困りごとを1つに絞らず、話に出たものをすべて書き取ります。 聞き取った内容を文字起こし欄に流し込み、解析すると下の項目に反映されます。
未入力の項目があっても生成できます。その部分は診断セッションで確認する前提の推定として書かれます。